錆との戦いは今日も続く

日産パオの走行距離、45万㎞を超えました・・・

胎内拝観

 
 
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                              背中寂しい。。。
 
 
 
 
 
 
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                  高さ13.5m、重量121t。
 
           運慶に代表される 『慶派』 の作風に、宋の仏師からの影響をミックスさせた
 
          像容が特徴。 ただし、原型の作者も鋳物師も不明で謎が多い。
 
               胎内は空洞で、中では鋳造の際の継ぎ目などを見て取れる。
 
 
 
 
 
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                   なので、胎内拝観料20円を払い、中に入ってみた。
 
                  かなり暗いので、目が慣れるまで時間がかかりました。
 
 
 
 
 
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                                ザ・ 鎌倉